Partner Centerの資料活用でMetaFabricの新規顧客開拓をデータセンターからクラウドまで網羅する「シンプル」、「スマート」、「オープン」のアプリ開発環境
ジュニパーのMetaFabricアーキテクチャの登場を受け、パートナーの皆様にとっては、クラウドやセキュリティの得意分野を独自機能として盛り込みながら、総合的なデータセンター向けソリューションを提供できるようになります。このため、複数のベンダーの単機能製品を寄せ集めたり、自由度の低いベンダー独自仕様のハードウェアやソフトウェアの販売から抜け出せなくなったりすることもありません。
パートナーセンターのMetaFabricの主要リソースページには、販促ツールが用意されています。その一部をご紹介します。
ホワイトペーパー(パートナー向け・ユーザー向け)
以下の参考資料は、Juniper.netのMetaFabricのページ(一般公開)にあります。
  • 今、ネットワークやセキュリティのアーキテクチャ見直しがITのリーダーたちに求められています。その理由はMetaFabricアーキテクチャを見れば一目瞭然です。データセンターにまつわる4つの思い込みを捨て、MetaFabricアーキテクチャを導入する時がやってきました。資料の6ページ目にある「着手のポイント」セクションに箇条書きの項目があります。各ユーザーの関心事項に応じてMetaFabricを説明する際の参考にご利用ください。
    • SDN
    • スイッチング
    • ルーティング(特に複数のデータセンター拠点やクラウドを仮想環境、物理環境、SDN環境と相互接続可能)
    • セキュリティ(次世代ファイアウォールを超えたセキュリティ)
    • 自動化・オーケストレーション
  • MXシリーズでSDNをデータセンタービューに統合: サーバーやネットワークの仮想化によって従来型リソースや仮想化リソースがアイランド化された状態が明らかになります。MXシリーズユニバーサル・ゲートウェイには、独自の機能で各アイランドを相互接続します。この結果、導入直後からSDNへの移行に至るまで、ビジネスの機動性が高まります。企業環境向け、サービスプロバイダ環境向けの適用例を紹介しています。
  • ネットワークの自動化・オーケストレーション:仮想化の導入で機動性が高まっているとはいえ、多くのネットワーク管理業務では、依然として人手に頼る作業が残っています。こうした作業に伴う問題に対処します。刻々と変化するビジネス環境に素早く対応するためには、プロビジョニング自動化、日次管理の合理化、ネットワーク・プラットフォームのオーケストレーションが重要です。この資料では、こうした機能に関するジュニパーの運用戦略の概略を説明します。
プレゼンテーション、バトルカード、FAQ、販促資料
その他のデータセンター向けソリューション
パートナーセンターのデータセンター・ソリューションのページには、データセンターの受注獲得に役立つ多彩な資料がそろっています。同ページ左側のブルーのパネルにある「ハイライト」セクションをご覧ください。
データセンター向けソリューションページには、まだまだほかにも多くの資料があります。「Learn」「Promote」「Close」の各バナー下にあるタブからご利用いただけます。
MetaFabric発表のビデオとパートナー事前説明会の模様がオンデマンドで
去る10月29日の発表イベントパートナー向け事前説明会の模様がオンデマンドでご覧いただけるようになりました。

[× 一覧に戻る]